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2012年08月09日

君は、こんなワクワクする世界を見ずに死ねるか!?

内容紹介
グローバル人材、日本脱出、キャピタルフライト……。
「世界の中で取り残される日本にいたら、座して死を待つのみ。
日本を見切って世界へ出よ! 」という論が花盛りの今、真打ちがいよいよ登場。
著者は、政治家として、会社経営者として、また証券マンとして、世界の一線級と渡り合ってきた経歴を持つ。
はたして今、日本を見切って世界へ打って出ることが本当に正しいのか。
日本人は世界でどのくらい通用するのか。
海外の大学に進学するならどいういう基準で選ぶべきか。
今、海外でMBAをとるならどこが正解なのか。
かかるお金はどう工面するのか。
実際に世界で活躍する日本人とはどういう人物なのか…。
独自の情報網から世界と日本の情勢を正確に知る著者が、最新の情報をもとに、情熱をこめてレクチャー。
これから世界へ飛び出そうという人、迷っている人、とりあえずショートステイでも行きたい人、新たに再チャレンジする人…、
今、「世界」に興味がある全ての人の疑問と希望に答える必読の書。

内容(「BOOK」データベースより)
エール大およびハーバード大の研究員を経て、アメリカの国家戦略を起案する超名門シンクタンクに所属。シンガポールの国父・リークワンユーと並んでF1を観戦するかたわら、インドの富豪たちとビジネスパートナーシップを結ぶ…。個人として、他に類を見ないほど世界規模での活動を続ける著者が、停滞する日本で戸惑う若者たちに贈るメッセージ。

著者について
田村 耕太郎(たむら・こうたろう)
新聞社経営、前参議院議員、ハーバード、エール、シンガポール国立大学の研究者など
国際舞台での多彩な経験を持つ。
その一方でツイッターの フォロワーは6万人を数え、
今話題の著者や若手経済人がそのツイートをこぞってリツイートする
知る人ぞ知る政財界の有名人にして稀代の論客。
その独特の熱い語り口を真似た偽者が現れるなどソーシャルメディアで話題を集めている。
東洋経済オンライン、日経ビジネスオンライン、
現代メディア(現代ビジネス)、アゴラで政治経済分析の連載を持ち、
自身のメールマガジン「田村耕太郎の政財界ぶっちゃけグローバルトーク」は情報の濃さが評判となる。


Posted by 株式会社ガーディアンシップ  at 16:47│Comments(0)
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